ブログはこれからおもしろくなるのかな?(BLOG15.NETさんより)
読者という神は自らを助くbloggerを助く - blogを続ける3つのコツ(404 Blog Not Foundさんより)
アクセスは後からついてくるもの(北の大地から送る物欲日記 さんより)
他にも、色々書かれてるサイトさんがあるけど、このぐらいで。
以下、長文なので続きからどうぞ。
読者という神は自らを助くbloggerを助く - blogを続ける3つのコツ(404 Blog Not Foundさんより)
アクセスは後からついてくるもの(北の大地から送る物欲日記 さんより)
他にも、色々書かれてるサイトさんがあるけど、このぐらいで。
以下、長文なので続きからどうぞ。
なんだか皆さん色々おっしゃってるけど、みんなやっぱりアクセス数って気にしてるんだなーと他人事のように思った。
そもそもなんでアクセス数を伸ばしたいのか、注目を集めたいのか、と思う。(誰かへの批判じゃなくて単純な疑問)
おそらく、1番多い理由って言うのは、自分の考えとか意見を認められたい、ってことなんじゃ無いかと思う。人間って言うのはそういう生き物だからね。
んじゃ、そうするためにはどうすればいいのか、って事になるんだけど、多分それは実際の社会において支持を得ようとする方法とそう変わりないんじゃないかと思う。
それは、とにかく露出する、悪く言えばあちこちに出しゃばる、ってことだと思う。
テレビを見れば分かりやすいと思うけど、特にお笑い芸人で多いのだが、とにかく前へ前へ出てくる。ちょっと(かなり?)鬱陶しいくらいに前に出てくる。
そういう人って言うのは、それが一過性のものであるにしろ、テレビに出る機会が多くなりやすい。
ブログにおいても同じで、俺のこの記事のように、話題になってる記事について適当なこと書いてトラバ貼ったりすれば、多分アクセス数はかなり上がる。(と思う)
ただ、さっき触れたお笑い芸人と同じだけれど、露出する機会が増えても、そこで本当に面白い人でなければあっさりと表舞台から姿を消してしまう。
色々グダグダ書いてきたけど、要するに、まずは鬱陶しいくらいに前へ出て行って、やってきた人を放さないようにがんばって記事を書けばいいと思う。
なんでこんな弱小のくせに俺は偉そうなんだ?気を悪くしたらごめんなさい。
とまあ、ここまで書いた内容とはほとんど関係ないんだけど、いわゆるWeb2.0とか呼ばれる一連の動きについて思うことを。
はっきり言ってあんまり盛り上がらないまま沈静化している気がするのだが(俺の知識不足かもしれないが)、その理由は俺の中でははっきりしている。
要するに、ビジネス的な面を前面に出しすぎたんだろう。
今現在ネット上で人を集めているものとして、2ちゃんねる、mixi、ブログ、ニコニコなどの動画サイト、が挙げられるだろう。
このどれもが、(現在はそうでもないものもあるが)ビジネス臭さ、言い換えれば金儲けしてやる!っていう雰囲気が感じ取りにくく、匿名あるいは無名の人々が住人同士で交流することで成り立っているサイトである、と言う点が共通している。
ネットって言う物は、ビジネス的な側面とコミュニティ的な側面があって、その二つの境界は結構はっきりしていると思う。いわゆるアフィブログが反感を受けやすかったり、コミュニティサイトに広告が増えすぎると人が離れていくことが多々あるのは、そういうところを上手く汲み取ることが出来なかった結果であろう。
分かりやすい具体例で言えば、2ちゃんまとめサイトのアフィ問題である。
この問題で閉鎖された大手まとめサイトもあったのだけれど、反感を買った理由は要するに、
「俺達が楽しくしゃべっていた話を使って金儲けすんじゃねえ!」って事だろう。
また、身近なたとえで言うなら、楽しく話している時にいきなり金儲けの話をべらべらしゃべられていい気がしない、と言う場合だろうか。
ニコニコも、出来た最初の頃(俺が夢中になっていた時期)には、驚くほど金儲け臭さが無かった。2ちゃんの延長のような、半ばサークル的なノリでサービスを楽しむことが出来た。
ニコニコが今人を集めているのも、初期にそういったビジネス臭さが少なかったことも1つの要因だろう。
2つのことを書いてきたが、最終的に何を言いたかったのかというと、ネットっていうのも実際の社会の延長に過ぎず、特別視・神聖視・過大評価しないでいた方がいいんじゃないか、ということを言いたかった。
俺達が考えているより、ネットにおいても現実の方法・ルール・倫理が適用されたり必要だということ。
それにしても、本当に俺って文章力無いなー。書いてて訳分かんなくなってきたよ…。
長文・駄文失礼しました。
そもそもなんでアクセス数を伸ばしたいのか、注目を集めたいのか、と思う。(誰かへの批判じゃなくて単純な疑問)
おそらく、1番多い理由って言うのは、自分の考えとか意見を認められたい、ってことなんじゃ無いかと思う。人間って言うのはそういう生き物だからね。
んじゃ、そうするためにはどうすればいいのか、って事になるんだけど、多分それは実際の社会において支持を得ようとする方法とそう変わりないんじゃないかと思う。
それは、とにかく露出する、悪く言えばあちこちに出しゃばる、ってことだと思う。
テレビを見れば分かりやすいと思うけど、特にお笑い芸人で多いのだが、とにかく前へ前へ出てくる。ちょっと(かなり?)鬱陶しいくらいに前に出てくる。
そういう人って言うのは、それが一過性のものであるにしろ、テレビに出る機会が多くなりやすい。
ブログにおいても同じで、俺のこの記事のように、話題になってる記事について適当なこと書いてトラバ貼ったりすれば、多分アクセス数はかなり上がる。(と思う)
ただ、さっき触れたお笑い芸人と同じだけれど、露出する機会が増えても、そこで本当に面白い人でなければあっさりと表舞台から姿を消してしまう。
色々グダグダ書いてきたけど、要するに、まずは鬱陶しいくらいに前へ出て行って、やってきた人を放さないようにがんばって記事を書けばいいと思う。
なんでこんな弱小のくせに俺は偉そうなんだ?気を悪くしたらごめんなさい。
とまあ、ここまで書いた内容とはほとんど関係ないんだけど、いわゆるWeb2.0とか呼ばれる一連の動きについて思うことを。
はっきり言ってあんまり盛り上がらないまま沈静化している気がするのだが(俺の知識不足かもしれないが)、その理由は俺の中でははっきりしている。
要するに、ビジネス的な面を前面に出しすぎたんだろう。
今現在ネット上で人を集めているものとして、2ちゃんねる、mixi、ブログ、ニコニコなどの動画サイト、が挙げられるだろう。
このどれもが、(現在はそうでもないものもあるが)ビジネス臭さ、言い換えれば金儲けしてやる!っていう雰囲気が感じ取りにくく、匿名あるいは無名の人々が住人同士で交流することで成り立っているサイトである、と言う点が共通している。
ネットって言う物は、ビジネス的な側面とコミュニティ的な側面があって、その二つの境界は結構はっきりしていると思う。いわゆるアフィブログが反感を受けやすかったり、コミュニティサイトに広告が増えすぎると人が離れていくことが多々あるのは、そういうところを上手く汲み取ることが出来なかった結果であろう。
分かりやすい具体例で言えば、2ちゃんまとめサイトのアフィ問題である。
この問題で閉鎖された大手まとめサイトもあったのだけれど、反感を買った理由は要するに、
「俺達が楽しくしゃべっていた話を使って金儲けすんじゃねえ!」って事だろう。
また、身近なたとえで言うなら、楽しく話している時にいきなり金儲けの話をべらべらしゃべられていい気がしない、と言う場合だろうか。
ニコニコも、出来た最初の頃(俺が夢中になっていた時期)には、驚くほど金儲け臭さが無かった。2ちゃんの延長のような、半ばサークル的なノリでサービスを楽しむことが出来た。
ニコニコが今人を集めているのも、初期にそういったビジネス臭さが少なかったことも1つの要因だろう。
2つのことを書いてきたが、最終的に何を言いたかったのかというと、ネットっていうのも実際の社会の延長に過ぎず、特別視・神聖視・過大評価しないでいた方がいいんじゃないか、ということを言いたかった。
俺達が考えているより、ネットにおいても現実の方法・ルール・倫理が適用されたり必要だということ。
それにしても、本当に俺って文章力無いなー。書いてて訳分かんなくなってきたよ…。
長文・駄文失礼しました。
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